嬉しいことに、『虹の橋』『犬の十戒』『虹の橋からの手紙』は、ペットロスで苦しむ様々な方に読まれています。
『虹の橋』『犬の十戒(いぬのじっかい The Ten Commandments of Dog Ownership)』は、作者不詳の作品として有名です。作品は、世界中に広がり、日本でもこの詩の原文や翻訳が広がっています。
『虹の橋』『犬の十戒』の原著作者は現在もわかりませんが、『虹の橋』に関しては現時点で、3名の原作主張者が存在します。
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また『虹の橋からの手紙』は、「虹の橋への扉」の管理者である《葵あづさ(ペンネーム)》が執筆しましたので、著作権は、葵あづさにあります。
『虹の橋からの手紙』は、1999年春に私自身がペットロスに苦しんでいるときに、愛犬ルルを思いながら書いた物です。
当時、愛犬の死をきっかけに、このサイトを立ち上げ、掲示板に書き込みをしてくださった方に、『虹の橋からの手紙』メールで送信をしていました。
ですが、メールアドレスの表記を必須にしていませんので、送信出来ない方もありました。
そこで、ホームページ上で読んでいただけるように掲載する事にしました。
今では、この詩だけがひとり歩きを始め、嬉しいやら、心配やら。
中には「作者不詳」と表記してある物も見つけました。
自分が書いた作品は、やっぱりかわいいものです。
特に、愛犬ルルを思いながら書きましたので、思いも強くなります。
ですから、お願いです。
『虹の橋からの手紙』をホームページ上に掲載されるかたは、事前のご連絡(メールフォーム)と、「虹の橋への扉」へのリンク、作者名の表記をお願いします。
また、『虹の橋からの手紙』以外の私の作品も同様です。
また、以前、あるサイトのリンク集に掲載されたことがあり、そこから、アダルト関係のメールや書き込みが増え、とても迷惑をしたことがあります。その経験から、掲載されるホームページの内容によりましては、掲載前、掲載後に関わらず、リンクをお断りする事もありますのでご了承ください。